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主な出場選手
昨年12月、SGグランプリに出場を果たしたメンバーが合計で12人出場する。当地巧者も多く優勝争いは大激戦となりそうだ。その中でも中心となるのは、昨年8年ぶり2度目のグランプリVを飾った桐生順平(埼玉)だ。抜群の勝負強さと集中力を遺憾なく発揮して、当地周年2回目のVへ照準を合わせる。特別戦はSGV11、GⅠV15、GⅡV2を誇る池田浩二(愛知)は、全24場制覇へ残すは当地のみ。今年も年始の常滑正月戦Vと好発進を決めた。今大会で新たな記録達成を狙う。当地の相性を問えば白井英治(山口)が秀逸だ。SG初制覇の14年メモリアル、そして昨年2度目のメモリアルVを含む通算V8。力強いコーナーワークで当地4連続Vを目指す。峰竜太(佐賀)も当地は19年の67周年、21年SGオールスターと2つのビッグタイトルを獲得している。23年当地地区選でGⅠ初Vを飾った末永和也(佐賀)、昨年はGPトライアル1stからシリーズ回りとなったが、SG6度目の優出に成功した宮地元輝(佐賀)とともに、佐賀支部3トップを形成する。昨年7月徳山オーシャンCでSG初Vを達成した西山貴浩(福岡)は大会連覇へ突き進む。
開場パターン / a:14:00〜21:00、b:13:00〜21:00、c:10:00〜21:00、j:12:00〜21:00